VAGI 公式オンラインショップサイト

よくある質問

  • Q

    他のデリケートゾーンソープとの違いは?

    A

    VAGIソープは、産婦人科医の監修のもと、安心して使っていただけるように作りました。若年層、産後間もなくデリケートゾーンがかなり敏感な方から高齢の方まで安心して使っていただけます。更にデリケートゾーンの環境を考慮して、乳酸菌やエストラジオール(女性ホルモン)等を配合しています。安心してご使用ください。

  • Q

    デリケートゾーン以外に使用しても大丈夫ですか?

    A

    とてもデリケートな部位にご使用いただけるよう作られた商品ですので、安心してご使用いただけます。 特に首、デコルテ、脇の下、バストへのご使用で美白やハリを実感されたとのお声も届いております。

  • Q

    弱酸性ってお肌にいいんですか?

    A

    通常の石鹸は皮脂汚れをしっかり落とすためにアルカリ性です。使用すると、もともと弱酸性の皮膚はいったんアルカリ性に傾きます。肌が酸性に戻る過程で雑菌が繁殖しやすくなるといわれています。膣は通常の皮膚よりさらに酸性の環境ですのでこの酸性環境を壊さないような洗浄剤を使用するのが理想的です。またボディ用の弱酸性ソープはpH7~9程度ですが、本商品はよりデリケートゾーンの酸性環境に近いpH5.8〜6.0に調整しています。

  • Q

    女性ホルモン配合で婦人科系のがんや乳がんになることはありませんか?また既往のある人は使えますか?

    A

    確かに女性ホルモン(エストラジオール)を過剰に投与すると副作用の心配がありますが、この商品は一般化粧品のため、厚生労働省により化粧品への添加が認められていて安全が保障された配合量を厳守しているため問題はありません。
    (メイン効果はホルモン作用ではなく、保湿効果による膣内環境改善)
    (1935年から使用されている同様の成分が添加された化粧品「クラブホルモンクリーム」もいまだにロングセラーです。発がん等の報告なし。粘膜への使用も問題なし 化粧品技術者のためのデータベースにも粘膜、口腔内使用の記載あり 。https://www.cosmetic-info.jp/jcln/detail.php?id=3761

  • Q

    いつ使えばよいですか?頻度は?

    A

    ソープ(ジェル)は、1日1回入浴やシャワーの際に使用してください。よく泡立て、膣の入り口から外陰部を優しく洗ってください。膣の中までごしごし洗わないようにしましょう。デリケートゾーンの皮膚の厚さはまぶたと同じくらい薄いため、 クリームは入浴後や、トイレでウォシュレットを使用した後などに、乾燥する前になるべく早く塗るようにしましょう。

  • Q

    しみますが大丈夫ですか?

    A

    VAGIソープは弱酸性の低刺激性石鹸ですが、使い始めやその日のデリケートゾーンの状態によりしみることがあります。他の低刺激性洗浄料でも同様に使用開始時に「しみる」症状が半数近くあると報告されています。様子を見ながら継続的に使用することで、症状の軽減が確認されています。 とくにカンジダ症の方は膣や外陰部が荒れているためしみやすくなります。カンジダの治癒とともに症状も改善していきます。 よく泡立て、膣の入り口から外陰部を優しく洗ってください。膣の内部は使用を控えましょう。